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	<title>はっとり浩之オフィシャルブログ へのコメント</title>
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	<description>おいらの寝言を聞いとくれ（実は真面目だぜ？）</description>
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		<title>hattori より 光に目もくらみ(甲斐礼子議員の懲罰動議が起こった経緯) へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=1006&#038;cpage=1#comment-72</link>
		<dc:creator>hattori</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 16:04:08 +0000</pubDate>
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		<description>ありがとうございます！
最近忙しくて、返事が遅くなってしまいました。
議会中、何度も暫時休憩が入って、冷静に考える時間はあったはずなんですよ。
でも、延々と平行線でした。
これは、「議会や社会のルールをどのレベルまで重んじるか」の認識の違いが出たせいだと思います。
いま、社会システムがこの国全体で不安定になってきています。
だから、「ぶち壊せ」という論が出てくるし、その気持ちもよくわかる。
面倒なものはぶっ壊しちまえってわけです。
でも僕は、「そんなに単純でいいのかね？」とも思います。
それで本当にいいの？と。
自民党がぶっ壊れて、民主党になって、世の中がもっと不安定になった。
大きい単位ですらそうなのに、地方の議会規律という、最小の単位すら破壊してしまったら、世の中どうなるのだろう、と。
システムを変えるならかえるで、しっかりと議論と整備をするべきで、むやみやたらと好き放題するのは、ぜんぜん利益を生まないと思うのです。
そういうことを、冷静に考えられたら一番いいんですけどね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます！<br />
最近忙しくて、返事が遅くなってしまいました。<br />
議会中、何度も暫時休憩が入って、冷静に考える時間はあったはずなんですよ。<br />
でも、延々と平行線でした。<br />
これは、「議会や社会のルールをどのレベルまで重んじるか」の認識の違いが出たせいだと思います。<br />
いま、社会システムがこの国全体で不安定になってきています。<br />
だから、「ぶち壊せ」という論が出てくるし、その気持ちもよくわかる。<br />
面倒なものはぶっ壊しちまえってわけです。<br />
でも僕は、「そんなに単純でいいのかね？」とも思います。<br />
それで本当にいいの？と。<br />
自民党がぶっ壊れて、民主党になって、世の中がもっと不安定になった。<br />
大きい単位ですらそうなのに、地方の議会規律という、最小の単位すら破壊してしまったら、世の中どうなるのだろう、と。<br />
システムを変えるならかえるで、しっかりと議論と整備をするべきで、むやみやたらと好き放題するのは、ぜんぜん利益を生まないと思うのです。<br />
そういうことを、冷静に考えられたら一番いいんですけどね。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>かじゃーじゃ ぐらぐら より 光に目もくらみ(甲斐礼子議員の懲罰動議が起こった経緯) へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=1006&#038;cpage=1#comment-71</link>
		<dc:creator>かじゃーじゃ ぐらぐら</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 03:02:57 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして、たまにブログを見させていただいてます。解りやすく、冷静な立場からの説明をありがとうございます。このながれを見ていると何度か立ち止まってじっくり考える場面が、必要であったのではと思います。そういう所から残念だと思います。
今後も市民のため頑張って下さいね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、たまにブログを見させていただいてます。解りやすく、冷静な立場からの説明をありがとうございます。このながれを見ていると何度か立ち止まってじっくり考える場面が、必要であったのではと思います。そういう所から残念だと思います。<br />
今後も市民のため頑張って下さいね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hattori より 光に目もくらみ(甲斐礼子議員の懲罰動議が起こった経緯) へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=1006&#038;cpage=1#comment-66</link>
		<dc:creator>hattori</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 16:00:16 +0000</pubDate>
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		<description>書き込みありがとうございます。
いつもお疲れ様です。

お褒めいただけてうれしいです。

委員会の暫時休憩中のことについて書きます。
肩をたたきに行ったというか、甲斐さんの発言のどの部分について論じているかで、委員会に出ているほかの議員さんと竹内議員とで、論じている部分にずれがでてきた場面があったんです。
それで、「再質問のここの部分やで」と言おうと思っただけです。

僕が怒られたのはそれはそれで仕方ないと思っていますよ。
議会の場は厳粛ですから、勝手に立ち上がったら、怒られるのは当然です。
これは勝手に立ち上がった僕に非があります。

僕はむしろ、与党ＶＳ野党という構図が強くないからこそ、野党の僕を野党の議員が叱るという出来事が起こったんじゃないのかと思うんですが……。
だって僕に注意した議員さんからしたら、僕が竹内議員にアドヴァイスしようとしたかどうかなんてわからないわけです。
僕がもしかしたら、野次を飛ばそうとしたと思って叱ったのかもしれないし、そう勘違いをした可能性だって大いにあり得ると思います。

ちなみに、野党と与党が仲が良すぎると、議会の腐敗の原因になると思います。
野党同士が仲が良すぎるのも、良くないことだと思います。
しかし、与党野党関わらず、腐敗しない程度の意思疎通ができる状態にあることは必要です。
でないと、毎日ただの喧嘩になります。

私の見ている限りでは、与党と野党の対立はそこまで激しくないと思います。
なぜなら、懲罰委員会が始まるまで、数時間に及ぶ長い暫時休憩があったからです。
それは、要するに「懲罰にならないように与党内でよく協議をしてほしい」というニュアンスが込められていたのだと思います。
本当の喧嘩状態の議会なら、即刻懲罰を言い渡すかもしれません。
僕は、そんな議会にはなってほしくないし、そもそも懲罰なんて無い議会の状態が望ましいと思っています。
喧嘩して得することなんてありません。
それは、何人かの野党の議員も、同じ気持ちだったと思います。
実際、「あとの委員会で、国旗については意見を言えるよ」と与党にアドヴァイスした人も野党の中にいたはずです。
僕は、廊下で、「こんなことじゃなくて、もっと政策論を議論したい」と愚痴っている野党の議員さんを何人も見ています。
野党の中にも、一人ひとりの人格があります。
全員で一つの集合体というふうには受け取ってほしくないと思っています。
誰がどこまでどういう気持ちでいるかは、知る由もありませんが、そんなに好戦的だとは思えません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>書き込みありがとうございます。<br />
いつもお疲れ様です。</p>
<p>お褒めいただけてうれしいです。</p>
<p>委員会の暫時休憩中のことについて書きます。<br />
肩をたたきに行ったというか、甲斐さんの発言のどの部分について論じているかで、委員会に出ているほかの議員さんと竹内議員とで、論じている部分にずれがでてきた場面があったんです。<br />
それで、「再質問のここの部分やで」と言おうと思っただけです。</p>
<p>僕が怒られたのはそれはそれで仕方ないと思っていますよ。<br />
議会の場は厳粛ですから、勝手に立ち上がったら、怒られるのは当然です。<br />
これは勝手に立ち上がった僕に非があります。</p>
<p>僕はむしろ、与党ＶＳ野党という構図が強くないからこそ、野党の僕を野党の議員が叱るという出来事が起こったんじゃないのかと思うんですが……。<br />
だって僕に注意した議員さんからしたら、僕が竹内議員にアドヴァイスしようとしたかどうかなんてわからないわけです。<br />
僕がもしかしたら、野次を飛ばそうとしたと思って叱ったのかもしれないし、そう勘違いをした可能性だって大いにあり得ると思います。</p>
<p>ちなみに、野党と与党が仲が良すぎると、議会の腐敗の原因になると思います。<br />
野党同士が仲が良すぎるのも、良くないことだと思います。<br />
しかし、与党野党関わらず、腐敗しない程度の意思疎通ができる状態にあることは必要です。<br />
でないと、毎日ただの喧嘩になります。</p>
<p>私の見ている限りでは、与党と野党の対立はそこまで激しくないと思います。<br />
なぜなら、懲罰委員会が始まるまで、数時間に及ぶ長い暫時休憩があったからです。<br />
それは、要するに「懲罰にならないように与党内でよく協議をしてほしい」というニュアンスが込められていたのだと思います。<br />
本当の喧嘩状態の議会なら、即刻懲罰を言い渡すかもしれません。<br />
僕は、そんな議会にはなってほしくないし、そもそも懲罰なんて無い議会の状態が望ましいと思っています。<br />
喧嘩して得することなんてありません。<br />
それは、何人かの野党の議員も、同じ気持ちだったと思います。<br />
実際、「あとの委員会で、国旗については意見を言えるよ」と与党にアドヴァイスした人も野党の中にいたはずです。<br />
僕は、廊下で、「こんなことじゃなくて、もっと政策論を議論したい」と愚痴っている野党の議員さんを何人も見ています。<br />
野党の中にも、一人ひとりの人格があります。<br />
全員で一つの集合体というふうには受け取ってほしくないと思っています。<br />
誰がどこまでどういう気持ちでいるかは、知る由もありませんが、そんなに好戦的だとは思えません。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>hattori より 屈折した星屑と火星の蜘蛛たち へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=997&#038;cpage=1#comment-65</link>
		<dc:creator>hattori</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 15:30:25 +0000</pubDate>
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		<description>コメントありがとうございます。
私は、この「関連性」というのは、非常に重たいものだと思うんですよ。
さっと決められるような軽いものじゃないと思うんです。
なぜなら、「関連性」とは、抽象的な概念です。
数値に表わすことができません。
だから、「どこまでが正しい」という確約が難しい。
それゆえに、議論が長引きます。
一番顕著な例が、憲法第９条だと思っています。
いろいろな解釈方法で議論されていますよね。
今旬の維新に限ったことではなく、５５年体制の昔から、解釈方法を巡る議論というのは、ずっと交わされてきました。

私の今回の件の立場は
１、道徳教育と国旗は関連はある
２、ただし、「道徳教育について」という質問要旨は、質問要旨としては大雑把すぎる
と思っています。
僕は、質問要旨は、もう少し内容を細かく書いています。
僕がもし同じ質問をするなら、最初から質問要旨に『道徳教育について　１、国旗について』と書いて出します。
そうしないと、答える市長側も困るからです。
「道徳教育について訊くみたいだけど、何について訊くのか細かくわからないなぁ」となってくると、議会当日までに、市長側も回答のための資料を用意することも大変です。
そういう混乱を避けて、きっちりと精査された答えを導くためにも、ある程度細かい内容の質問要旨を提出するべきだ、とは思います。

ちなみに、市議会が融通が利かないかどうかというのも、細かく考えると、けっこう深い問題だと思います。
なぜなら、法律や規則にかかわる問題なので、どこまで融通を利かせるのが正しいかという問題になるからです。
法律家や警察が融通が利きすぎれば、世の中はおかしくなりますよね。
そういう意味では、規則というものは、多少頑固なぐらいが良いという選択肢はありえます。
例えば、剣道・柔道・プロレスと、格闘技ごとに使える道具の融通は違います。
でも、使える道具の幅が広い（融通が利く）格闘技がほかの格闘技に比べて優れているわけでもありません。
逆に、制限が多い中で、美しく戦う格闘技もあると思います。
そのへんは、どちらが優れているというのではないと思うのです。
規則が厳しいならその厳しい規則を守りつつ、最大限の力を引き出すというのも、それはそれで格好いいと僕は思います。
特に、世の中って、規則に反抗したから最高の結果が得られるわけではないですし、規則の中で頭を使いに使った結果、非常にいいアイディアが生まれることもあると思うのです。

ジョニー・キャッシュのレコードだってそういう面があると僕は思います。
ジョニー・キャッシュが歌い始めたころ、１９５０年代ごろですかね、そのころは、長時間録音が難しかったわけです。
だから、録音するには、いろんな制限があった。
制限の中で頭を悩ませていい録音を作ろうとした。
ビートルズだって、レコードを逆回転させたり、手作業でいろいろ工夫してきた。
それは、当時の録音技術が拙く、制限があったからこその、いろいろな工夫だと僕は前から思っています。

また今度、ジョニー・キャッシュの音楽の良さについて語り合えたらうれしいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。<br />
私は、この「関連性」というのは、非常に重たいものだと思うんですよ。<br />
さっと決められるような軽いものじゃないと思うんです。<br />
なぜなら、「関連性」とは、抽象的な概念です。<br />
数値に表わすことができません。<br />
だから、「どこまでが正しい」という確約が難しい。<br />
それゆえに、議論が長引きます。<br />
一番顕著な例が、憲法第９条だと思っています。<br />
いろいろな解釈方法で議論されていますよね。<br />
今旬の維新に限ったことではなく、５５年体制の昔から、解釈方法を巡る議論というのは、ずっと交わされてきました。</p>
<p>私の今回の件の立場は<br />
１、道徳教育と国旗は関連はある<br />
２、ただし、「道徳教育について」という質問要旨は、質問要旨としては大雑把すぎる<br />
と思っています。<br />
僕は、質問要旨は、もう少し内容を細かく書いています。<br />
僕がもし同じ質問をするなら、最初から質問要旨に『道徳教育について　１、国旗について』と書いて出します。<br />
そうしないと、答える市長側も困るからです。<br />
「道徳教育について訊くみたいだけど、何について訊くのか細かくわからないなぁ」となってくると、議会当日までに、市長側も回答のための資料を用意することも大変です。<br />
そういう混乱を避けて、きっちりと精査された答えを導くためにも、ある程度細かい内容の質問要旨を提出するべきだ、とは思います。</p>
<p>ちなみに、市議会が融通が利かないかどうかというのも、細かく考えると、けっこう深い問題だと思います。<br />
なぜなら、法律や規則にかかわる問題なので、どこまで融通を利かせるのが正しいかという問題になるからです。<br />
法律家や警察が融通が利きすぎれば、世の中はおかしくなりますよね。<br />
そういう意味では、規則というものは、多少頑固なぐらいが良いという選択肢はありえます。<br />
例えば、剣道・柔道・プロレスと、格闘技ごとに使える道具の融通は違います。<br />
でも、使える道具の幅が広い（融通が利く）格闘技がほかの格闘技に比べて優れているわけでもありません。<br />
逆に、制限が多い中で、美しく戦う格闘技もあると思います。<br />
そのへんは、どちらが優れているというのではないと思うのです。<br />
規則が厳しいならその厳しい規則を守りつつ、最大限の力を引き出すというのも、それはそれで格好いいと僕は思います。<br />
特に、世の中って、規則に反抗したから最高の結果が得られるわけではないですし、規則の中で頭を使いに使った結果、非常にいいアイディアが生まれることもあると思うのです。</p>
<p>ジョニー・キャッシュのレコードだってそういう面があると僕は思います。<br />
ジョニー・キャッシュが歌い始めたころ、１９５０年代ごろですかね、そのころは、長時間録音が難しかったわけです。<br />
だから、録音するには、いろんな制限があった。<br />
制限の中で頭を悩ませていい録音を作ろうとした。<br />
ビートルズだって、レコードを逆回転させたり、手作業でいろいろ工夫してきた。<br />
それは、当時の録音技術が拙く、制限があったからこその、いろいろな工夫だと僕は前から思っています。</p>
<p>また今度、ジョニー・キャッシュの音楽の良さについて語り合えたらうれしいです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>一般市民 より 屈折した星屑と火星の蜘蛛たち へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=997&#038;cpage=1#comment-64</link>
		<dc:creator>一般市民</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 10:54:37 +0000</pubDate>
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		<description>＞答弁との深い関連性があれば、再質問できる
関連性ありまくりだと思います。今、維新関連で話題ですからね。
で、この問題で会議を遅らせるのはおかしいですね。
最終にできない市議会なら融通が利かないなと。
ジョニー・キャッシュ好きです。
ジョニー・キャッシュの様に服部議員も苦しいのですね。
頑張ってください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞答弁との深い関連性があれば、再質問できる<br />
関連性ありまくりだと思います。今、維新関連で話題ですからね。<br />
で、この問題で会議を遅らせるのはおかしいですね。<br />
最終にできない市議会なら融通が利かないなと。<br />
ジョニー・キャッシュ好きです。<br />
ジョニー・キャッシュの様に服部議員も苦しいのですね。<br />
頑張ってください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ザ・小役人 より 光に目もくらみ(甲斐礼子議員の懲罰動議が起こった経緯) へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=1006&#038;cpage=1#comment-62</link>
		<dc:creator>ザ・小役人</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 12:41:48 +0000</pubDate>
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		<description>初書き込みです。

いつも、ブログ拝見させてもらってます。
市内在住の小役人です。

先生、はじめまして！
今の議会の状態をニュートラルでかつ分かり易く解説頂きありがとうございます。
以前、コメント書かれていた時（真崎側だ、ああだこうだの時）は、かなり焦ってらしたかのような（与党野党と言われ）、
文章が散見できましたが、今回のブログは客観的にかつ冷静に分析されておるように感じました。

懲罰委員会のときに、竹内議員に肩をたたきにいかれたそうですね。それを年配の議員は「何やっとんねん！」と注意したとか。
先生はただ単に、ドンマイ的なニュアンスで肩をたたきにいかれたと推察されるんですが、、、。
そんな行動も許されないほど、与党（敵）VS野党（味方）　という構図が成り立ってるんでしょうか？
お忙しいと思いますので、お手が空きましたら解説頂けたらうれしいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初書き込みです。</p>
<p>いつも、ブログ拝見させてもらってます。<br />
市内在住の小役人です。</p>
<p>先生、はじめまして！<br />
今の議会の状態をニュートラルでかつ分かり易く解説頂きありがとうございます。<br />
以前、コメント書かれていた時（真崎側だ、ああだこうだの時）は、かなり焦ってらしたかのような（与党野党と言われ）、<br />
文章が散見できましたが、今回のブログは客観的にかつ冷静に分析されておるように感じました。</p>
<p>懲罰委員会のときに、竹内議員に肩をたたきにいかれたそうですね。それを年配の議員は「何やっとんねん！」と注意したとか。<br />
先生はただ単に、ドンマイ的なニュアンスで肩をたたきにいかれたと推察されるんですが、、、。<br />
そんな行動も許されないほど、与党（敵）VS野党（味方）　という構図が成り立ってるんでしょうか？<br />
お忙しいと思いますので、お手が空きましたら解説頂けたらうれしいです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>hattori より 教育のこととか、ジョージ・ハリスンの映画「リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」とか。 へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=896&#038;cpage=1#comment-58</link>
		<dc:creator>hattori</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:41:44 +0000</pubDate>
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		<description>ええ。文中に「真剣に追っかけてない」と自分で書いてるとおり、特にファンじゃないっす。クラウドナインだけは高校生ぐらいの時によく聞いたけど、アルバムも数枚しか持ってないし。それにクラウドナインってジェフ・リン色も強いからジョージっぽいかどうか全然わかんないしね。俺の大学時代の友達がジョージの大ファンで、そいつに誘われて映画に行ったんですよ。俺が持っててある程度ちゃんと聞いたのは、「オールザシングスマストパス」と「クラウドナイン」と「ブレインウォッシュド」と「遥かなるイングランド」だけ。数年前にもっとちゃんと聞こうかなと思った時期もあったんだけど、ジョージのソロってコピーコントロールCDだったから、なんか買う気にならなかったんですよね。ビートルズ自体が、僕が高校生のころは、あんまりにも有名すぎて、勝手に「これは権威的に過ぎる」と思って僕は毛嫌いしていたんですよ。で、ザ・フーとボブ・ディランを聴く方が格好いいんだとか勝手に思い込んでた。それが間違いで、ビートルズがすっごく反抗してるバンドなんだってやっとわかったのが大学生のころなんですね。上記のジョージファンの友人に「お前は馬鹿だよ」と教えられたのと、ジョンのソロにはまったのがきっかけでしたね。その体験を経て、あ、そうか俺って、かっこつけてディランを聴いてただけなんだなと気がついて、ディランをもっと真剣に聴こうと思うきっかけにもなったというw。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ええ。文中に「真剣に追っかけてない」と自分で書いてるとおり、特にファンじゃないっす。クラウドナインだけは高校生ぐらいの時によく聞いたけど、アルバムも数枚しか持ってないし。それにクラウドナインってジェフ・リン色も強いからジョージっぽいかどうか全然わかんないしね。俺の大学時代の友達がジョージの大ファンで、そいつに誘われて映画に行ったんですよ。俺が持っててある程度ちゃんと聞いたのは、「オールザシングスマストパス」と「クラウドナイン」と「ブレインウォッシュド」と「遥かなるイングランド」だけ。数年前にもっとちゃんと聞こうかなと思った時期もあったんだけど、ジョージのソロってコピーコントロールCDだったから、なんか買う気にならなかったんですよね。ビートルズ自体が、僕が高校生のころは、あんまりにも有名すぎて、勝手に「これは権威的に過ぎる」と思って僕は毛嫌いしていたんですよ。で、ザ・フーとボブ・ディランを聴く方が格好いいんだとか勝手に思い込んでた。それが間違いで、ビートルズがすっごく反抗してるバンドなんだってやっとわかったのが大学生のころなんですね。上記のジョージファンの友人に「お前は馬鹿だよ」と教えられたのと、ジョンのソロにはまったのがきっかけでしたね。その体験を経て、あ、そうか俺って、かっこつけてディランを聴いてただけなんだなと気がついて、ディランをもっと真剣に聴こうと思うきっかけにもなったというw。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>通りすがり より 教育のこととか、ジョージ・ハリスンの映画「リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」とか。 へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=896&#038;cpage=1#comment-56</link>
		<dc:creator>通りすがり</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:56:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=896#comment-56</guid>
		<description>読んでいて、特にジョージのファンじゃないんだなあというのがよく伝わってきました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>読んでいて、特にジョージのファンじゃないんだなあというのがよく伝わってきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>映画とライトノベルな日常自販機 より 感度サイコーッ へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=900&#038;cpage=1#comment-45</link>
		<dc:creator>映画とライトノベルな日常自販機</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 03:45:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=900#comment-45</guid>
		<description>&lt;strong&gt;忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜&lt;/strong&gt;

“我らがKing of Rock&#8217;n Rollこと忌野清志郎への友情と愛情が詰まってます。まさに感度サイコ～” ナニワ・サリバン・ショーとは大阪のFMラジオ局FM802が主催し、2001年、2004年に〈続 ナニ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜</strong></p>
<p>“我らがKing of Rock&#8217;n Rollこと忌野清志郎への友情と愛情が詰まってます。まさに感度サイコ～” ナニワ・サリバン・ショーとは大阪のFMラジオ局FM802が主催し、2001年、2004年に〈続 ナニ&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hattori より TPP(待ったなしに待ったをかけろ！　それが勇気だ！) へのコメント</title>
		<link>http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=873&#038;cpage=1#comment-43</link>
		<dc:creator>hattori</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 15:55:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://hattorihiroyuki.com/blog/?p=873#comment-43</guid>
		<description>了解っす。ぜひ電話してチョ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>了解っす。ぜひ電話してチョ。</p>
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	</item>
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